電動ウィンチ アーマードケーブル2000m巻 稼働中 2026年度に電動ウィンチ アーマードケーブル2000m巻を導入しました。数百メートル水深(中深度)での調査が可能になりました。浮体式洋上風力の地形・地盤調査などで稼働中です。 共同研究論文が2025年度ダム工学会 論文賞を受賞 京都大学 小柴 孝太 先生(主著)、京都大学 角 哲也 先生および弊社顧問 村上 桂山 が共著した論文「音響測深機を使用したダム貯水池深浅測量における測深精度と湖底地形との関係」が、2025年度ダム工学会 論文賞を受賞しました。本受賞は、2026年5月14日に開催されたダム工学会総会にて表彰されました。